今日の我が家本紹介はこれです。
「ソードアート・オンライン プログレッシブ 冥き夕闇のスケルツォ」 ふよちゃ画、KADOKAWA刊
第五層です。PK集団が登場し本格的に役者が揃ってきた感じです。そして一層毎に作画が代わることが確定したシリーズでもあります。第三層まではひとりで描いてきたのに、第四層以降はなぁ…毎度絵が変わるのはどうなんだろう?

今日の我が家本紹介はこれです。
「ソードアート・オンライン プログレッシブ 冥き夕闇のスケルツォ」 ふよちゃ画、KADOKAWA刊
第五層です。PK集団が登場し本格的に役者が揃ってきた感じです。そして一層毎に作画が代わることが確定したシリーズでもあります。第三層まではひとりで描いてきたのに、第四層以降はなぁ…毎度絵が変わるのはどうなんだろう?

今日の我が家本紹介はこれです。
「ソードアート・オンライン プログレッシブ 泡影のバルカローレ」三吉汐美画、KADOKAWA刊
β版の時は涸れ谷だったのに、本番では湖や水路の都市だったという層の話。このあたりからグランドクエストが絡んでくるので、ゲームとしては面白いんだろうなぁ。
ただデスゲームになってるので、本人たちは楽しむどころではなかったはずですが。
ちなみにプログレッシブで描かれている層の中では、今のところもっとも気に入っている層です。

今日の我が家本紹介はこれです。
「ソードアート・オンライン プログレッシブ」 比村奇石画、KADOKAWA刊
アインクラッド編を第一層からやり直しているというか、再度書き起こしているプログレッシブ。
絵描きを変えながらいまだに続いていますが、まず最初に描き始めたのは比村奇石氏です。私にとっては
「Just Because!」
のキャラデザが印象に残っております。氏の描く人物の眼が好きなんですよね~。
明日からもどんどん紹介していきます。

今日の我が家本紹介はこれです。
「10年後の教室」 山内祐平編、日経BP社刊
これ、2012年の連載を2013年にまとめた本だということなので、ちょうど10年経ったところです。
ではここで取り上げられたMOOC、eポートフォリオ、教授法の共有、ソーシャル・ラーニングがどれだけ身の回りにやってきたかと言うと…
MOOCはそれなりに広まったけどちょっと足踏み状態。
eポートフォリオはまだまだこれから。そもそも学習記録がデジタル化されていない。
教授法の共有は一定の範囲では進みましたが、意識の高い先生だけ。
ソーシャル・ラーニングなんかは全くです。この言葉自体が死んでしまったんじゃないかと思うくらい。
コロナで一気にデジタル化が進んだはずなのにこの体たらく。こりゃダメだとしか言いようがありませんなぁ…

今日の我が家本紹介はこれです。
「ソードアート・オンライン キス・アンド・フライ」 べつこうリコ画、KADOKAWA刊
とりあえずアインクラッドの時の外伝的話と、アルブヘイム・オンラインでの話です。
「続く」
となっている割には、続きが出ないなぁ…ソードアート・オンライン系はそういうの多い。まぁ原作にもない話でしかも原作の雰囲気を壊さない話にしないといけないので、なかなか難しいんでしょうけど。
でもまぁこの話はゲーム原作のコミックと比較すると良くできてるとは思うんですよね。こういうのは頑張って新しいチャレンジをして欲しいものです。

今日の我が家本紹介はこれです。
「ソードアート・オンライン ガールズ・オプス」 猫猫猫画、KADOKAWA刊
アスナ以外の女性陣が中心の外伝的作品です。キリトも出てはくるんですが、基本的にはチョイ役なんですよね。オリジナルキャラもいますし、それなりには面白いのですが、お薦めするほどではない、というのが私の感想です。まぁ持ってはいるんですけどね…

今日の我が家本紹介はこれです。
「ソードアート・オンライン ホロウ・リアリゼーション」 緋呂河とも画KADOKAWA刊
こちらもゲーム版のコミカライズ。
「アインクラッドはこうやってできた」
という前日潭ベースのゲーム環境での物語。新しいVRMMOなので、登場人物もアインクラッド編以外からも出てきます。
とはいえ、面白いのか?と訊かれると「ビミョー」としか答えられないですね。それだけ原作のレベルが高いということなんですけどね…

今日の我が家本紹介はこれです。
「ソードアート・オンライン アリシゼーション リコリス」 緋呂河とも画、KADOKAWA刊
アリシゼーション編のゲーム版をペーストした作品です。ユージオが死ななかった世界。
その代わりにいろんな不条理を押し付けられた人物が登場するわけですが…
ソードアート・オンラインはゲームも多く出ていますので、そのコミカライズも幾つか行われています。その最新版がこの作品なのです。まだ完結しておりませんが。

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