「はたらく細胞 第3巻」
清水茜著
講談社刊
相変わらず怪しいコミックです。でも細胞の役割や働き、体の仕組みなどがわかるという意味では、良いモノだと思います。
今回は「血液循環」「風邪症候群」「胸腺細胞」「獲得免疫」「ニキビ」の5本立て。個人的には「ニキビ」が面白かったですね。あー、こういう仕組みで起こるんだ、というのがわかりましたので。
今月の歩数:120,574歩
今日の体重:70.0kg
「はたらく細胞 第3巻」
清水茜著
講談社刊
相変わらず怪しいコミックです。でも細胞の役割や働き、体の仕組みなどがわかるという意味では、良いモノだと思います。
今回は「血液循環」「風邪症候群」「胸腺細胞」「獲得免疫」「ニキビ」の5本立て。個人的には「ニキビ」が面白かったですね。あー、こういう仕組みで起こるんだ、というのがわかりましたので。
今月の歩数:120,574歩
今日の体重:70.0kg
前々から出ているのは知っていましたが、買いそびれてました。今日、頑張って探して買いました。
「決してマネしないください。 第1巻、2巻」
蛇蔵著
講談社刊
科学者のこぼれ話って言う感じかなぁ…科学史に興味のある人だったら、是非読んでみたら良いのではないでしょうか。個人的には1巻の第2話に出てくるゼンメルヴァイスや、第3話のジョン・ハンターなんかはお薦めです。2巻だとニュートンの話ですかね。もう身も蓋もないというか…(苦笑) まぁ、事実だから仕方が無いんですけどね。
こんな人たちもいたんですよ、ってことで。でも、現実の科学者はこんな人ばっかりじゃないからね! 変な人が多いのは否定しないけど、ここまでなのはそんなに居ませんから。
今月の歩数:316,489歩
今日の体重:67.4kg
出ましたね。
「銀の匙 第5巻」
荒川弘著
小学館刊
今回、農業ネタはあまりありません。馬に関する話がほとんどですかね。秋ですから学園祭の話が中心で、特に主人公は馬術部ですから、馬とか馬術に関する話題で埋められています。それはそれで面白いんですけどね。
あー、あと、ふぉくすけのぬいぐるみが当たったそうです。来週には届くんじゃないですかね。欲しいなぁと思って応募したら、見事に当たったそうで、今年は結構な当たり年ですわ。相方から
「この調子で宝くじを当てろ!」
と言われていますので、年末ジャンボは買ってみようかなぁ…
ちなみに「銀の匙」にはティースプーン(銀メッキ)2本が付いてきました。
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