「のんのんびより りめんばー」

今日の我が家本紹介はこれです。

「のんのんびより りめんばー」あっと著、KADOKAWA刊

「のんのんびより」の資料集です。いくつかの短編も収められていますので買うしかなかったのです…

いやぁ…昔の話とか、その後の話とか、相変わらずゆるい話が続きます。
そういや昨日紹介したのもゆるい話でしたね。こういうゆるい話は頭を使わずにぼーっと読めるので疲れている時に良いですね。

「戦翼のシグルドリーヴァ アンスクランブル」

今日の我が家本紹介はこれです。

「戦翼のシグルドリーヴァ アンスクランブル」 阿部かなり画、KADOKAWA刊

「はいふり」と同じ作者によるゆる~い話です。だって戦闘シーンないし。
今月第2巻が出たので、この機会に紹介。

というかそもそも機体すらほとんど出てこないから、ただ単に女子が集まってワイワイやってるだけの話になってるよなぁ…
本編とか外伝とかの深刻さはどこに行ったんだか…

「強殖装甲ガイバー」

今日の我が家本紹介はこれです。

「強殖装甲ガイバー」 高屋良樹著、KADOKAWA刊

元々は徳間書店刊でしたが、現在はKADOKAWAになっております。
時々執筆が止まるおかげで年数の割にはなかなか進みません。34巻が出て以降数年止まっていますので、果たして作者が生きている間に終わるのか不安になるレベルです。

それでも1980年代に遺伝子操作の話を書いていたり、アニメ化も実写化もあったりと話題には事欠かない作品なんですけどねぇ。もう少しがんばって完結させて欲しいなぁ…

「ソードアート・オンライン プログレッシブ 黄金律のカノン」

今日の我が家本紹介はこれです。

「ソードアート・オンライン プログレッシブ 黄金律のカノン」 霜月画、KADOKAWA刊

現在連載中というか、コミック化が進んでいる層がこれです。原作自体はもう少し先にまで進んでいますが、パズルをテーマにした層の話です。

ちなみに10層まではグランドクエストも進行中なので、話は二本線で進んでいく感じです。

プログレッシブもあるしユナイタルリングもあるので大変でしょうが、買う方も大変ですわ(苦笑)

「ソードアート・オンライン プログレッシブ 冥き夕闇のスケルツォ」

今日の我が家本紹介はこれです。

「ソードアート・オンライン プログレッシブ 冥き夕闇のスケルツォ」 ふよちゃ画、KADOKAWA刊

第五層です。PK集団が登場し本格的に役者が揃ってきた感じです。そして一層毎に作画が代わることが確定したシリーズでもあります。第三層まではひとりで描いてきたのに、第四層以降はなぁ…毎度絵が変わるのはどうなんだろう?

「ソードアート・オンライン プログレッシブ 泡影のバルカローレ」

今日の我が家本紹介はこれです。

「ソードアート・オンライン プログレッシブ 泡影のバルカローレ」三吉汐美画、KADOKAWA刊

β版の時は涸れ谷だったのに、本番では湖や水路の都市だったという層の話。このあたりからグランドクエストが絡んでくるので、ゲームとしては面白いんだろうなぁ。

ただデスゲームになってるので、本人たちは楽しむどころではなかったはずですが。
ちなみにプログレッシブで描かれている層の中では、今のところもっとも気に入っている層です。

「ソードアート・オンライン プログレッシブ」

今日の我が家本紹介はこれです。

「ソードアート・オンライン プログレッシブ」 比村奇石画、KADOKAWA刊

アインクラッド編を第一層からやり直しているというか、再度書き起こしているプログレッシブ。
絵描きを変えながらいまだに続いていますが、まず最初に描き始めたのは比村奇石氏です。私にとっては
「Just Because!」
のキャラデザが印象に残っております。氏の描く人物の眼が好きなんですよね~。

明日からもどんどん紹介していきます。

「ソードアート・オンライン キス・アンド・フライ」

今日の我が家本紹介はこれです。

「ソードアート・オンライン キス・アンド・フライ」 べつこうリコ画、KADOKAWA刊

とりあえずアインクラッドの時の外伝的話と、アルブヘイム・オンラインでの話です。
「続く」
となっている割には、続きが出ないなぁ…ソードアート・オンライン系はそういうの多い。まぁ原作にもない話でしかも原作の雰囲気を壊さない話にしないといけないので、なかなか難しいんでしょうけど。

でもまぁこの話はゲーム原作のコミックと比較すると良くできてるとは思うんですよね。こういうのは頑張って新しいチャレンジをして欲しいものです。