AstroFictionサイトで公開しているSFコラムを再編集し、全32ページで同人誌化しました。わかりやすくなるように画像もいろいろと追加しました。
内容は下記の通りです。
- 宇宙戦艦ヤマト50周年でみる天文学50年の進歩
- 「準惑星」はスジが悪い
- 我々が観測しているのはあくまでも重力ポテンシャルの形だからね!
価格は500円+消費税ということで、550円としました。
1/26(日)に大阪市立科学館で開催される「サイエンスブックフェスタ」へ持って行きます。これがお披露目です。
AstroFictionサイトで公開しているSFコラムを再編集し、全32ページで同人誌化しました。わかりやすくなるように画像もいろいろと追加しました。
内容は下記の通りです。
価格は500円+消費税ということで、550円としました。
1/26(日)に大阪市立科学館で開催される「サイエンスブックフェスタ」へ持って行きます。これがお披露目です。
「COSMOタオル」シリーズと名付けたタオルのうち、ミニハンカチタオルです。
フェイスタオルと同様、NASAの公開している3Dモデル用テクスチャーデータから作っています。正確に言えばフェイスタオルのデータを流用しています。
準備できたのはこちらも「月」と「木星」です。
価格は600円+消費税ということで、660円としました。
1/26(日)に大阪市立科学館で開催される「サイエンスブックフェスタ」へ持って行きます。これがお披露目です。


「COSMOタオル」シリーズと名付けたタオルのうち、フェイスタオルです。
今回はNASAの公開している3Dモデル用テクスチャーデータから油絵風にアレンジして、特徴を際立たせるような調整をしたものを用意しました。
準備できたのは「月」と「木星」です。
価格は1,600円+消費税ということで、1,760円としました。
1/26(日)に大阪市立科学館で開催される「サイエンスブックフェスタ」へ持って行きます。これがお披露目です。




2025年1月25~26日に開催される「サイエンスブックフェスタ」に出店します。人生で初の出店です。
出店は1/26(日)のみですのでご注意を。
当日はサイエンス系の書籍と小説、そして試作していたミニハンカチタオル、フェイスタオルを持ち込む予定です。
まずはどれだけ興味を持ってもらえるか? ですね。
その後は博物ふぇすてぃばるへの出店を目指す予定です。

惑星や衛星の全球データを基にして、イラストというか模様を作成。これをタオルにしてみました。
フェイスタオルは横84cm×縦34cm、ミニハンカチタオルは縦20cm×横20cm。
今回制作したのは4天体で合計8種類です。
外で販売するかどうかは、いろんな方々の意見を聞いてから考えます。

思ったよりも月っぽく見えます。これ、バスタオルでも良さそうだなぁ。
微妙に色が違うのは素材の違いかな。ミニハンカチタオルはもう少しコントラストを上げますかね。

色が異なるのはフェイスタオルの方が彩度高めでデータを作ったからです。彩度は高い方が火星っぽいかも。望遠鏡で見るとミニハンカチタオルの色に近いのですが、イメージがあるしね。
ただ、黒い部分が若干青みがかっているのが気になります。もう少し色調整が必要ですね。

これ、良い感じです。こちらもミニハンカチタオルを先に発注した後、「もっと彩度を上げた方が良さそう」と気が付き、フェイスタオルの方は彩度を上げてみました。結果、フェイスタオルの方がキレイに見えますので、ミニハンカチタオルもデータを作り直しました。
外に出す際は彩度を上げたデータで行きます。

今回最もイマイチな感じがしたのが地球。なんだろう…色数が多いのか? そこはかとなく「コレジャナイ感」が漂っています。とりあえず我が家では使うけど、外に出すのはナシかなぁ。
そうか、海と陸地の2色だけにしたらいけるかもしれない。今度そのデータも作ってみましょう。
あと全体的な話ですが、名称と落款はいらん気もする。
「漢字だったら縦書きの方が良いですよ」
というアドバイスもいただいたんですけどねぇ。これらは袋の方に貼っておけば良いか。
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